|
審査経過
|
: |
2002年12月15日に締め切り、2003年1月下旬にかけて、応募作品466点の整理作業を行いました。
これらを、書類選考形式で、第一次、第二次審査を行いました。
次いで、本年一月末に辻クッキングスクール日本橋校(校長:金沢典子氏)に試作のご協力をいただき試食会を行った結果、このうち10点につき最終審査会を行い別記のとおり入賞作品を決定しました。
|
|
審査基準
|
: |
1.毎日、毎月、毎年いづれかの場面で、美味しく楽しめること。
2.梅(カリカリ梅)の素材感を引き出していること。
3.当社でなんらかの形で製品化できること。
4.消費者ならではのフレッシュなアイディアであること。
| 《備考》 |
| ○ |
原案のままでは製品化に問題がある作品は、原案として評価させていただき当社サイドで補正しました。 |
| ○ |
完全な類似作品は、ありませんでした。 |
|